セカイノカタチ

世界のカタチを探求するブログ。関数型言語に興味があり、HaskellやScalaを勉強中。最近はカメラの話題も多め

マーブルワーズ

「第2期 第4回 H本読書会 in 秋葉原」を終えて

第2期 第4回 H本読書会 in 秋葉原 - H本読書会(Haskell本読書会) | Doorkeeper

はい。第4回を無事開催することが出来ました。

今回は、年をまたぎ、新年初開催となったのですが、20名ぐらい(数えてない^^;)の方に参加していただき、非常にありがたいです。

新しい参加者の方々もいらっしゃったので、新年早々新しい出会いがあって嬉しいです。(^^)

内容については、id:shigemk2 さんが今回も書いてくれました。

第2期 第4回 H本読書会 in 秋葉原 #readhbon - by shigemk2

アップ早いです。会が終わる前にアップされてます。(^^;

再帰について

再帰は難しいですね。

特にオブジェクト指向脳だと、あまり再帰を使わないので、慣れないです。

Haskellでは自然と再帰を使いますが、実際のプログラミングでは、mapやfoldなどの「高階関数」で代用することが多いです。

次回、第5回は「高階関数

ということで、次回第5回は、「高階関数」となります。

第2期 第5回 H本読書会 in 秋葉原 - H本読書会(Haskell本読書会) | Doorkeeper

だんだん、面白く難解になっていくので、みんなで読んだほうが捗りますよー。

是非、ご参加ください。